FOOD

コンテンツ

21日(土)

22日(日)

アクセス

ゲスト

CARMINE AMARANTE

Armani Ristorante エグゼクティブシェフ

FABIO FILIPPINI

カーデザイナー、元ピニンファリーナ デザイン ディレクター

干場 義雅

ファッションディレクター

RYU MATSUYAMA

ミュージシャン

渡辺 早織

女優・タレント

MATTEO INZEO

イタリア語講師

M-Swift (IRMA Records) feat. XinU

プロデューサー / DJ

ynkmr. a.k.a YUSUKE NAKAMURA

作曲家、音楽プロデューサー

鈴木正文

編集者、ジャーナリスト

北野美奈

写真家

CLAUDIA CASU

料理研究家

 

CLAUDIO CUOMO

ファッションモデル

 

CARMINE  AMARANTE

Armani Ristorante エグゼクティブシェフ

イタリア、ナポリ出身。ナポリの料理学校で学んだ後、イタリア・イスキアのミシュラン2つ星レストランNino di Costanzo、美食の町スペイン・サンセバスチャンのミシュラン3つ星レストランMartin Berasateguiなどでシェフの経験を積み、2018年、28歳の時にHEINZ BECK TOKYOで日本でのキャリアをスタートしました。HEINZ BECK TOKYOではエグゼクティブシェフに就任、わずか1年で、同レストランはミシュラン1つ星を獲得。

2020年8月、アルマーニ / リストランテのエグゼクティブシェフへ就任。現在アルマーニ / リストランテ、エンポリオ アルマーニ カフェのメニューを担当しています。

カルミネによって生み出される料理は、記憶に残るような最高のものであり、尚且つSDGs問題、フードロス問題や地方創生を視野に入れた新たなメニューの考案にも精力的に取り組んでいる。

 

TOP

FABIO FILIPPINI 

カーデザイナー、元ピニンファリーナ デザイン ディレクター

ファビオ・フィリッピーニは、ミラノ工科大学建築科を卒業したイタリア人カーデザイナーです。これまで、ルノー、フォルクスワーゲングループ、その他多くの国際的自動車メーカーで、量産車、モーターショー展示用車両、その他の交通手段のデザインを担当しました。

2011年~2017年、ピニンファリーナのデザインディレクターを務め、2018年から東京を拠点として、アッカエッフェ・クリエイティブ・コンサルティング社を設立し、世界中の顧客向けにカーデザインやデザイン戦略のコンサルティングサービスを提供しています。

2021年にイタリアでリッゾーリ・リザード社から出版された『CURVE – 15 Lezioni sul Car Design (カーブ-カーデザインに纏わる15レッスン)』の著者でもあります。

 

TOP

干場 義雅 

ファッションディレクター

株式会社スタイルクリニック代表取締役 代表

1973年東京都生まれ。男性ファッション誌『LEON』や『OCEANS』の立ち上げをはじめ、数々の雑誌編集に携わり、2010年にファッションディレクターとして独立、株式会社スタイルクリニックを設立。2014年よりデジタルメディア『FORZA STYLE』(講談社)の編集長をつとめる。新聞、テレビ、ラジオとメディアの枠を超えて活躍する他、イベントやブランドプロデュースも手がける。

著書に『干場義雅のお洒落の本質』(PHP出版)、『干場義雅の色気と着こなし』(宝島社)、『干場義雅が教える究極の私服』(日本文芸社)『これだけでいい男の服』(ダイヤモンド社)。公式インスタグラム@yoshimasa_hoshibaも人気。

 

TOP

RYU MATSUYAMA 

ミュージシャン

ジャンルの壁も、国境も越えたピアノスリーピースバンド。

イタリア生まれイタリア育ちのRyu(ピアノ・ボーカル)が、2012年 に“Ryu Matsuyama”としてバンド活動をスタート。2014年結成当初からのメンバーであるTsuru(ベース)Jackson(ドラム)を加え現メンバーとなる。

2018年メジャーデビューアルバム『Between Night and Day』をリリース。20204月、mabanuaをプロデューサーに迎えアルバム『Borderland』を完成。新たなサウンド作りによって Ryu Matsuyamaはさらなる進化を遂げる。

2021年 最新EPAnd look back』をリリース。客演には、バンコクからMax Jenmana、京都のMCDaichi Yamamotoらが参加。

2022522日から3ヶ月連続2マンライブ企画“hands”を開催。

 

TOP

渡辺 早織

女優・タレント

1988年、東京都生まれ。モデルとして2007年デビュー。その後、ドラマ/映画/CM/テレビ番組にてレギュラー出演をするなど女優・タレントとして活躍中。現在、NHK「旅するためのイタリア語」に出演中。

TOP

MATTEO INZEO

イタリア語講師

イタリア・ラティーナ出身。ローマ大学東洋研究学部卒業。

NHKテレビ「旅するためのイタリア語」、NHKラジオ講座「まいにちイタリア語」で活躍中。現在は東京・恵比寿のイタリア語教室『Bell’Italiaベリタリア』で語学、料理の講師も務める。

著書『イタリア語エッセイ 風変わりで愛しいニッポン』

公式インスタグラム

 

TOP

M-Swift (IRMA Records) feat. XinU

プロデューサー / DJ

境を越えたジーニアス”松下昇平を中心とする音楽プロジェ クト”M-Swift” 2007年にイタリアIRMA Recordsから日本人としては初となるオリジナルアルバムをリリース。その後世界各国のインディー・メジャーレーベルから7枚のオリジナルアルバムをリリース。現在は映画音楽など幅広く活躍している。今回のステージでは、DL&Live Performanceを披露。

ジャズ、ヒップホップ、フォークロアをボーダレスに行き来する新世代のシンガー “XinU” (シンユウ)、そしてギタリストを加えたスペシャルコラボレーションセッションを行う。XinUの透明感がありながらもスモーキーなボイスにも注目が集まっている。

TOP

ynkmr. a.k.a YUSUKE NAKAMURA

作曲家、音楽プロデューサー

ynkmr.(ワイナカムラ) は日本の作曲家、音楽プロデューサー中村祐介によるソロプロジェクトである。

2008年、BLU-SWINGのメンバーとしてメジャーデビュー。

国内外の多様なアーティスト、メディアに楽曲提供。Yusuke Nakamura名義としてジャズ、ソウル、エレクトロニクスを綿密に融合した作風で2枚のアルバムをIRMArecordsJapanよりリリース。

TOP

鈴木正文 (すずき・まさふみ)

編集者、ジャーナリスト

1949年東京生まれ。
時代の精神を探るマルチプラットフォーム「ツァイトガイスト(ZG)」主宰。2012年1月〜2021年12月、「GQJAPAN」元編集長。2000年8月~2011年6月「ENGINE」編集長。1989年‐1999年「NAVI」編集長。

慶應義塾大学文学部中退。海運造船の業界英字紙記者を経て、1984年「NAVI」創刊に参加。著書に「○×(まるくす)」(二玄社)、「走れ!ヨコグルマ」(小学館文庫)、「スズキさんの生活と意見」(新潮社)など。

2022年よりフリーのエディターおよびジャーナリストとしての活動を開始し、同年1月13日には、ユナイテッドアローズ上級顧問、栗野宏文氏とのスペシャルトークセッション “READING & DRESSING”をYOUTUBE配信した。

TOP

北野美奈 / MINA KITANO

写真家

長野県伊那市出身。New York Film Academy(米・ニューヨーク)でphotographyを専攻。『多様性へのHello』をコンセプトに夢を追う女性のポートレート「輝くチカラ」、「母と子のポートレート」など企画展を中心に活動中。イタリアはミラノ、ヴェネチアを中心に多くのバールの撮影経験がある。HTJ所属。

個展:2020年 「輝くチカラ展」かんてんぱぱミュージアム松本 Powered by 伊那食品工業株式会社、2020年、2021年「Mina’s Wonder Photo Gallery」FUJIFILM WONDER PHOTO SHOP 原宿 Powered by 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社

 

TOP

CLAUDIA CASU

料理研究家

イタリア・サルデーニャ島出身。ローマ、ロンドン、東京などでグラフィックデザイナーとして約20年働く。2012年よりパスタ・デザイナーとしての活動をスタートし、「Sardegna Cooking Studio」料理教室を主宰(一般クラスとプロ向けのプライベートクラスあり)。季節に合わせた新鮮な食材を選び、芸術的な形の本格手打ちパスタや伝統的なサルデーニャ料理を日本に広めている。

 

TOP

CLAUDIO CUOMO

ファッションモデル

2015年よりイタリアから東京へ活動拠点を移し、多くのテレビ番組、映画出演、モデルとしても活躍。

最新作は藤井風の「まつり」PVの出演。

多様な文化の影響を受ける彼のプレイは、50年代から今日までのイタリア、日本、北米の音楽。 ブラジルの雰囲気とアフリカのビートが組み合わさり、さまざまな時代と場所への旅を可能にしている。 最近はジャズトランペット奏者の黒田卓也氏との対談がBRUTUSマガジンで掲載された。

 

TOP